『ほほえみ処方箋』 

ほほえみ処方箋
(株)エディターズサード(2009/05)
Dr.高柳和江の笑医塾創設記念出版。“ほほえみの処方箋”を中心に、ライフワークと軌跡を集大成した、「現代日本に生きる歓びを引き出させるためのエンパワーメントブック」。感動と笑いを引き出せる人が増えれば、その社会は十分、自己治癒力を持てる! 行政、病院、企業、そして個人に対し自己治癒力を得る手法を提示して、各分野から注目を集める新刊!

※ご注意 この本は、原則的に一般の書店では販売いたしませんので、 以下の「詳しくはこちら⇒」をお読みの上、ご注文をお願いいたします。

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『笑いの医力』

笑いの医力
西村書店(2008/04)
1日5回笑って、1日5回感動しよう。肩こり・腰痛の軽減、がん細胞を殺す、NK細胞の活性化…など。笑って免疫力UP。

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『ドクター和江の元気な病人になる秘訣』  

ドクター和江の元気な病人になる秘訣
海竜社(2005/6)
体は病んでも“病人モード”に落ち込まない必須心得。患者学の専門家が提案する新しい生き方。
「死に方のコツ」「生き方のコツ」に続く癒しのエッセイ。

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『生き方のコツ』

生き方のコツ
飛鳥新社(2004/05)
ベストセラー『死に方のコツ』の出版から10年。全国津々浦々「元気になれる」と評判の講演会でたくさんの「ハッピィ」を伝え続けてきたDr.高柳の痛快エッセイ集。

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『砂漠とハイヒール・ドクターカズエが見たアラブ』  

砂漠とハイヒール・ドクターカズエが見たアラブ
春秋社(2003/07)
10年間、クウェート国立病院で小児外科医として活躍した著者が、アラブ社会で体験した、さまざまなカルチャーショックやアラブ人との心の交流をユーモアたっぷりに綴る。

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『死に方のコツ』

死に方のコツ(文庫本)
小学館(2002/11)
医療管理学を研究する著者による“死ぬのが怖くなくなる”授業。マスコミで話題の授業をまとめた1冊。思い切り生きて、笑って死のう!人生の最後を自分らしく迎えるための達観の書。

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『癒しの国のアリス』 

癒しの国のアリス
医歯薬出版(2001/07)
高齢者が活力をもって暮らしていくには何が大切かを、アルツハイマー病患者の癒しの世界をとおして豊かに謳いあげる。人間的に生きることが保証される世界である「癒しの国」を求めて。

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『死ぬのは、十分生きてからにしてください』   

毎日新聞社(1998/03)
最後まで自分らしく生きて納得して死ぬコツとはなにか?「死がこわくなくなる」名講義。
むずかしい哲学ではなく、もっと身近で具体的な生きるための知恵をアドバイス。

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『医療の質・患者満足度調査』 

日総研出版(1996/03)
病院も顧客満足が大切。そのための調査を診療、治療だけでなく、設備から、人的サービス、情報に至るまでの多方面から考える方法を伝授。

『続・死に方のコツ』  

続・死に方のコツ
飛鳥新社(1995/12)
「死に方のコツ」を知ることは、「生き方のコツ」を知ること。死をどのように捉えるか。

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『医者に上手にかかる法―患者のための患者学』 

講談社ブルーバックス(1995/12)  
医者を知り、病院を知れば、患者となっても百戦危うからず。現役の医師が患者の側に立ってアドバイス。

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『死に方のコツ』 

死に方のコツ
飛鳥新社(1994/08)
死ぬのに医者はいらない。日本の医学教育は死を教えていないなど、人生の最後を自分らしく迎え、死ぬのが怖くなくなる101の話あれこれ。
『患者による医療』『かしこくなる患者学』『元気な病人になる法』『人間医療学』

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『生きる歓び・アゲインー癒しの環境で目ざめる生命のネットワーク』

癒しの環境研究会編
医歯薬出版(2007/03)
患者の権利に始まって、安全、くつろぎ、元気になる、生きるよろこびを縦の糸に、専門家の珠宝を横の糸に織り成した。医療環境で実際に役立つ指南書として使える本。

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『患者からみた医療』放送大学教材

患者からみた医療
放送大学教育振興会(2003/04)
仙波純一と共著

『よくわかる患者安全管理―ヒヤリハットや事故の分析・活用に役立つ』

日総研出版(2002/12)
医療の品質の管理方法、リスクマネジメント、医療事故と医療過誤、事例の収集システムなどを解説。インシデントレポートの分析法に主眼をおいた、応用の利く患者中心の患者安全管理策の作成とは。

『パッチアダムスいま、みんなに伝えたいことー愛と笑いと癒し』 

主婦の友社(2002/08)パッチアダムスと共著
愛すること、愛されることって大切。日本の読者だけにパッチが特別に語ってくれた「想い」「よろこび」「愛」「死」「夢」。パッチとの4年に及ぶ交流の数々を紹介。

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『実践の場で生かす看護関係法規』単行本ソフトカバー

医学書院(1997/06)
嵯峨清喜と共著
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